【不動産売買物件】バーチャルホームステージング-ご利用事例

皆さん、こんにちは。
今回は、売買物件のバーチャルホームステージング「フォトステージング」のご利用事例を紹介します!
こちらの物件は、30〜40代のファミリー層がターゲットです。
インテリアコーディネートは、北欧スタイル。
2ヶ所の窓から明るい日差しが射す、広めのリビングの写真にバーチャルホームステージングをいたしました。
【フォトステージング】スタイリングプランはこちら


お客様からお訊きしたご要望やターゲットを基に上図のようなインテリアスタイリングプランを作ります。
*おまかせフォトステージングプランでは、このようにインテリアコーディネーターがお部屋のターゲットに合わせてプランニングをいたします。
【バーチャルホームステージング】ビフォーアフター
完成したバーチャルホームステージングがこちらです。
広々リビングにご家族やご友人が集う、暮らしの風景がイメージできるホームステージングになりました。
バーチャルホームステージングには必ず注釈文を!
バーチャルホームステージングの「フォトステージング」は、実際のお部屋写真にCGインテリアを合成するので、内見者とのトラブルを回避するためにも、必ず注釈文を入れてもらいましょう。
例えば「実際のお部屋にCGインテリアによるバーチャルステージングで、お部屋のイメージを表現しています」等ですね。
バーチャルホームステージングで物件を魅力的に商品化しませんか?
今回は、バーチャルホームステージングのご利用事例をご紹介いたしました。
バーチャルホームステージングは、家を魅力的に演出し、商品化する方法です。
家を探しているお客様で、何もない空室を見て「暮らし」をイメージできる方は、わずか10%といわれています。暮らしがイメージできないと「ここに住みたい」と心が動かないので、あと一歩の「買いたい」までが踏み込めません。また、心が動かない物件を改めて見てみようと戻ることは、ほとんど見込めないそうです。
それくらい不動産の成約にとって、バーチャルホームステージングで物件を魅力的に商品化することは欠かせないことになります。なかなか空室が埋まらない、売買前に物件を商品化したいとお考えの不動産オーナー様は、お気軽にご相談くださいませ。
私たちが全力でサポートさせていただきます!
